Gangsters 京都大学アメリカンフットボール部


このページでは、今年も新入部員を紹介していきます。フレッシュな1回生にご期待ください!

第1回(藤城・小林冬・山内・阪口)    第2回(大山・鈴木・高峰・油屋)   第3回(井上喜・高瀬・甲斐・星川・小原)
   第4回(井上耕・永久保・新井・青位・飯坂)   第5回(團塚・岩田・青木・石川)   第6回(岡部・片桐・宇佐見)
   第7回(仲宗根・山田・椿原・今井)   第8回(小林翔・北尾・清水・國府)   第9回(南川・青柳・白石・平野)
   第10回(柴田・富田・高見・時任)   第11回(柴田・奥田・富田)   最終回(井上友・阿部・西河・中村)

大山 翔平                                                           Shouyei Ohyama

・学部  工学部 建築学科       ・出身高校  清風     ・経験スポーツ  フットボール

大山 翔平

<Gangstersにどんなイメージをもっていましたか?>
とにかく熱い集団。ギャングだけども、規律や礼儀を重んじる心優しき集団。

<将来の夢を語って下さい>
大学で日本一。社会人で日本一。そして世界へ・・・

<意気込みをどうぞ!>
一日一日を無駄にせず、常に進化し続ける自分であるぞ!

<コーチコメント>
高校時代はTEだったが、当たりと足を見込まれてFBへ。キャッチもシュア。


鈴木 達雄                                                          Tatsuo Suzuki

・学部  医学部 人間健康科学科      ・出身高校  北野     ・経験スポーツ  サッカー

鈴木 達雄

<入部動機は?>
僕は小さい頃からずっとサッカーをしてきて、大学に入ってもサッカー部に入ろうと思っていました。しかしGangstersを見に行ったときに、他のクラブにはない、日本一になってやろうという熱い気持ちに打たれました。ここに入ったら絶対に自分にとってためになるし、何より自分が夢見た「日本一」へのあこがれを実現できる場所だと思い入部しました。

<高校時代について教えて下さい>
僕はサッカー部に入っていて、大きな大会もあり、今までサッカーをやってきた中で高校時代が一番気持ちが入っていました。毎日、朝練や昼練に取り組み、学校生活がほぼサッカーで埋め尽くされていました。別に強いチームではありませんでしたが、チームメイトと勝利を分かちあったりと貴重な体験をしました。

<意気込みをどうぞ!>
初心者だけど、一日も早く試合に出て、自分がチームの勝利を決め、日本一になるためにかかせない人物になります!

<コーチコメント>
サッカー仕込みのフットワークが武器。当たりを習得すれば間違いなく活躍するだろう。


高峰 紘文                                                         Hirofumi Takamine

・学部  工学部 工業化学科      ・出身高校  西京     ・経験スポーツ  柔道

高峰 紘文

<入部動機は?>
自分を活かせるスポーツを求めていた。先輩の熱い気持ちに惹かれた。

<実際に入部してみてどうですか?>
練習は楽しく、仲間も多く先輩は優しいので入部してよかった。

<意気込みをどうぞ!>
日本一になるぞ!そしてそれに貢献するぞ!

<コーチコメント>
チーム最巨漢の体と柔道で手に入れた足腰で、活躍は間違いないだろう。まずは当たりの形をしっかりと身につけることが必要。


油屋 駿介                                                      Syunsuke Aburaya

・学部  農学部 応用生命学科      ・出身高校  金沢泉丘     ・経験スポーツ  バスケットボール・野球

油屋 駿介

<実際に入部してみてどうですか?>
とにかく熱くて、勝つことへの意識や練習の合間の移動の早さはさすが日本一を目指しているチームだと思った。一つ一つの練習の意図を考えることは自分も早く身につけたいです。

<合格までの道のりを教えて下さい>
6月に部活を引退し、そこから勉強を始めました。夏はC判定やD判定だったけど秋から冬にかけてコツコツ勉強し何とか現役で合格することができました。高校時代の部活で培ったものが勉強にも活かせたと思います。

<意気込みをどうぞ!>
逃げない。立ち向かう。変わる。日本一。

<コーチコメント>
バスケット仕込みのキャッチは秀逸。当たりなど基本をマスターすれば必ず活躍できる素材。


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