このページでは、今年も新入部員を紹介していきます。フレッシュな1回生にご期待ください!
第1回(藤城・小林冬・山内・阪口) 第2回(大山・鈴木・高峰・油屋) 第3回(井上喜・高瀬・甲斐・星川・小原)
第4回(井上耕・永久保・新井・青位・飯坂) 第5回(團塚・岩田・青木・石川) 第6回(岡部・片桐・宇佐見)
第7回(仲宗根・山田・椿原・今井) 第8回(小林翔・北尾・清水・國府) 第9回(南川・青柳・白石・平野)
第10回(柴田・富田・高見・時任) 第11回(柴田・奥田・富田) 最終回(井上友・阿部・西河・中村)
南川 太志 Taishi Minamikawa
・学部 教育学部 ・出身高校 藤島 ・経験スポーツ 野球
<入部動機は?>
前川先輩の話の内容にぐっときて決めました。また、監督の、コーヒーのおいしさは飲んでみないと分からない、という例え話から、やってみようと思うようになりました。
<高校時代について教えて下さい>
硬式野球部で、監督の交代などの困難に見舞われましたが、同回生でしっかり団結して最後の夏を迎えることができました。今でも最高の仲間たちです。
<意気込みをどうぞ!>
とにかくやってみようと思います。
<コーチコメント>
野球で培った空間認識能力を活かして、練習でもいい動きを時折見せる。ステップやタックルなど、一回生の成長株。
青柳 直希 Naoki Aoyagi
・学部 理学部 ・出身高校 久留米大学附設 ・経験スポーツ バスケ
<入部動機は?>京都大学に入学して、正直自分にはやることが見つかっていませんでした。このまま、たいした目標もなく4年間を終えるのか、そう思うと気が重かったです。そんな時、垣内先輩が声をかけてくれました。それが僕とアメリカンフットボールの出会いでした。PVを見せてもらい、こんな激しくて知的なスポーツがあるのかと衝撃を受けました。チェリボにも参加し、先輩達の陽気な面、そして日本一を目指す気持ちを見せてもらいました。「何もせず大学生活を終らせたくない」「日本一を目指してみたい」「目指していける仲間と環境」がある、そういう思いで僕は入部を決めました。
<実際に入部してみてどうですか?>
練習はきつく、つらいですが、部員同士が声をかけあって互いを励まし頑張りあう部活だと思います。また、コーチも指導してくださり、練習に対する疑問やトレーニング、健康管理についてしっかり教えてくださいます。練習後のご飯はみんな練習の時とは違い会話し、笑い合い、先輩とも楽に打ち解け合い話せます。仲間の支えがあってこその部活だと思います。
<意気込みをどうぞ!>
とてつもない目標「日本一になる」を叶えることもこの部活ならできるし、叶えます。練習は厳しさを増していきますが、歯をくいしばり仲間とともに毎日前進していきたいと思います。
<コーチコメント>
スマートな見た目とは裏腹にど根性タイプ。練習後も遅くまで練習している。動きに柔軟性が出てくれば、さらなる成長が期待できる。
白石 大貴 Hiroki Shiraishi
・学部 工学部 物理工学科 ・出身高校 筑紫丘 ・経験スポーツ ラグビー
<Gangstersといえばどんなイメージがあった?>
厳しいけれども本気で一緒に部活ができる仲間がたくさんできる、雰囲気の良い部活。
<実際に入部してみてどうですか?>
自分が思っていたよりもたくさんの人とのつながりが多く、入ってよかったと思っています。
<意気込みをどうぞ!>
日本一をとる。
<コーチコメント>
ラグビー経験者。当たりも強く、動きも良い。この夏の練習次第では、十分秋の試合のスターターも狙える存在。
平野 雄一 Yuichi Hirano
・学部 工学部 地球工学科 ・出身高校 名古屋 ・経験スポーツ 陸上
<入部動機は?>
部の雰囲気に惹かれたのと、自分を精神的にも肉体的にも高められると思ったからです。
<実際に入部してみてどうですか?>
確かにつらいですが、そのつらさがあるからこそ強くなれると思うし、それを乗り越えてこそ、本当に意味があると思います。
<意気込みをどうぞ!>
まだ心も体も弱いので、できるだけ早くアメフトができるような体を作り、精神的にも強くなって、プレーできるようにする。
<コーチコメント>
陸上で鍛えた足腰は健在。どんな場面でも最後に平野がタックルしてくれるというような選手になってほしい。


